Magneの領域-Magnetic Field-

書を愛し狂う者のたわ言
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ツキヨニサラバ
今日はバイトが休みだったので、弟が先日行ってきた「TOKYO GAME SHOW 2004」の戦利品(パンフレット・体験版)などを見ていました。
もらった体験版2つの中のひとつがTAITOのPS2ソフト「ツキヨニサラバ」でした。
DVDにはオープニングデモと村山吉隆氏インタビューが入ってました。
最初ムービーを見たとき純粋に「かっこいいー」と思ったようにかっこよさを追求したガンアクションゲームになっているそうです。
でも通常のガンアクションと違って銃弾はそれこそ本物のような速度で狙ってきます、一発食らったら大打撃。
これだけでは凄く難しいゲームで終わってしまうんですが、
そこで主人公たちの能力(主人公たちは特殊能力者の設定です)で周囲の時間が遅くして銃弾をかいくぐる、そんな「動きが遅いスリル」を味わえるゲームだそうです。
どうやらこのイメージを映画「マトリックス」などから得たようです。
あと気になるのは音楽、この作品光田康典さんと東野美紀さんが担当してらっしゃいます。
キャラクタデザインも「スプリガン」、「ARMS」の皆川亮二さんと結構なスタッフです。
2004年冬発売予定だそうですので「ワンダと巨像」と一緒にすこしチェックしておこうかと思います。

PS.「ステラデウス」どうやらプレイできたそうです。
ちょっとやってみたかったなぁ〜
ゲーム | 00:53 | author Magne | comments(0) | trackbacks(0)
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